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2013年11月4日月曜日

燃費 2013.11.4

 
 
 
 走行距離 288.0km
 給油 11.5L
 
 燃費 25.04km/L
 
 概ね25km/Lと言ったところですね。
 昨日のツーリングで、群馬県の片品村手前での給油から、沼田ICを経て、練馬IC、そして下道での日常使用。
 他、片道40km程度のタンデムでの外出。
 
 だいたいですが、120km程度が日常使用で、それ以外は長めの走行といったところです。
 
 下道、タンデムが、一番燃費が悪いのは当然ですね。
 2000~3000回転を維持し、極力6速のみで走行できる高速が、一番、定置走行に近い数字になるでしょうし。
 しかし筆者の体重で30km/Lはなかなかでないでしょうね。
 
 東京は信号も多いですし、ストップ&ゴーの多さからも、低燃費は期待していませんが、それでも25km/Lはありがたい限りです。
 給油なしで群馬までの往復ができますから。
 
 最近、めっきり寒くなってきましたが、完全にツーリングにいけなくなる前に、どこか遠出をしておきたいと思います。

2013年10月27日日曜日

突発ツーリング報告 つづきのつづき

 


 高坂SAにたちよっておみやげを。
 前回の秩父のツーリングの帰りに買ったお弁当を家族に買って買えるのが目的です。
 写真は上りのSAの写真ですが、バイク駐輪スペースの前の階段を上ると、下りのSAに行けます。
 そちらのほう広いし、名物などが買えて便利です。

 
 あと少しで練馬IC、とおもって高坂から走り出したところで、今度は下り斜線で、バイクを運ぶトラックと、バイク、そして警察車両。
 事故でしょうか、見物渋滞で、これもかなり長い区間で渋滞していました。
 見物渋滞というのは本当にやめてほしいものですね。

 終点の練馬で関越から降りると、笹目通りで和光2りんかんへ。
 飲み物を買ってちょっと休憩しつつ、余韻に浸ります。

 時間は12時ちょっとすぎ。
 朝の5時からでて、7時間ちょっとのツーリング。
 しかも早朝に出たので、帰りも混んでいない時間というのがありがたいです。
 観光ではなく、走ることが目的なら、こういうツーリングも良いですね。

 観光を兼ねる場合、ワインディングがないとこにしていただきたいです・・・

 今回のルートはこんなかんじ・・・

 
 
 
 
総走行距離はメーターでは381.3km。
地図サイトでは423kmくらいとなっていますが、はて。

突発ツーリング報告 つづき


 

 トンネルを抜けると、そこは雪国でした。
 まだ路面は凍っていませんでしたが、粉雪がふきつけてきて、しかもワインディングでくだり。
 この雪を予想していなかったのは失策でした。
 しかし、ここからUターンをするのもばかばかしい。
 
 中禅寺湖をこえたあたりから、ぼんやりと帰りのルートとして関越の沼田ICあたりを目指していたので、半分近くまできて戻るのは忍びないわけです。
 走ってみると、さほど路面も荒れていないし、グリップも悪くないので、あまり気にせず走れましたが、とにかく寒い。
 さすがに、防寒着がたりません。
 坂を下り終わったところに、菅沼の「山小や」と書かれた施設があり、ここで一休憩。
 
 食事をする気はなかったのですが、身体の芯まで冷えてしまったので、ここできのこのうどんを頂きました。
 そして、薄手の雨用装備をバイクウェアの下に着込んで、冷たい風をシャットダウン。
 幸い下着はヒートテックだったので、風が完全に抜けなくなった上に、その上からバイクウエアをきたおかげで寒さはまったく感じなくなりました。




 20分ほど、身体をしっかり温めてから、その間につもった雪をバイクからふきとり、出発です。
 時間は8時50分くらい。
 早朝に出発したので、意外と時間が経っていなくて驚いています。
 ここまででガスのメモリが2つと、点滅の間を行ったりきたりしているので、トラブルを避けるためにガススタンドがあれば入ることを前提に、沼田ICを目指します。

 
 小雪がちらつく中、丸沼高原をながめつつ、一路、西へ。
 しばらくはしると、雪が消え、日も出てきて、ワインディングも減り、快適な旅を楽しめました。
 メーターでみると結構な距離でしたが、あまり意識しないで片品村のあたりを通過。
 途中、ガススタンドを見つけて入ると、レギュラーで10リットル程度しか入りませんでした。
 ここまでで前回の給油から約270kmで、これだけ重い装備でここまで走ってきてもリッター27km。
 毎度のことながら驚かされます。

 給油もすんでガス欠の不安もなくなり、走れば走るほど快適になる中、不思議と疲れなどはあまりなく、無理しないペースで走っているのが一番功を奏しているようです。
 やはりツーリングはソロで走るほうが楽ですね。
 マスツーリングでこういうところにきたら、筆者は多分、気疲れしてしまいます。

 道の駅 白沢の看板を発見しましたが、ここで左折、とでも案内看板を出してくれていればいいものを・・・というくらいわかりにくく、筆者以外のライダーさんも、そこで「どこだろ?」ときょろきょろしている姿を目にしました。

 ここまでくると、沼田ICは目の前です。
 
 高速で一度休憩するつもりではありますが、高坂でお土産を買ってから、と思っているので、そこまでの分体力回復と、やはりストレッチ。
 今回のツーリングでは、バイクから降りたら、身体を動かすことを忘れないようにしています。

 1時間後ごとくらいに休憩してるとちょうどいいのかもしれません。時間はもう10時近くになっています。
 道の駅 白沢には、温泉などもあるのですが、旅先の公衆浴場は衛生面やトラブルが多いので、基本的にノータッチで出発。
 さきほどわかりにくいといった道の駅の入り口にある信号の先、地図で見ると久保と呼ばれる方向に、横に長い虹がかかっていました。
 幸先が良いと思い、これは早く帰ろうと、関越の沼田ICをめざします。
 

 沼田ICから無事、関越にのった筆者は、そのまま高坂までなんの問題もなく走れたのですが、反対車線では、旧車会とかなんとかいう、みんな一様にサングラス、ハンヘル、へんなハンドル、ヘッドライトにカブみたいなカバー、コブラシートの集団が走っており、ただ走っているだけなら良かったのですが、どうやら60人くらいいたようで、その最後尾でノーヘルだかのタンデマーがいて、それを警察車両がとめての騒ぎの性で、下り車線の昭和から沼田までは、大渋滞となっていました。
 なにが楽しいんですかね、ああいう人達は・・・。

 つづく

突発ツーリング報告


 夜中に時間ができたので、準備をして、早朝出発でソロツーリングに向かいました。
 バイクに10年程度乗っていますが、こういう、走り抜けるツーリングというのをほとんどしたことがなかったことに驚いています。

 突発とはいえ、目的がなければ走りにくいので、ひとまず、いろは坂をめざして高速に乗ることにしました。
 そこから先は、いろは坂だけまわって帰るか、それとも、群馬に抜けるかは、時間と状況次第としました。

 朝5時。
 ガソリンがほぼ満タンであることを確認し、簡単な雨具と修理道具だけつみ、あとはなるべく身軽に・・・
 とおもいつつ、実験につかえると思って、コンデジ、一眼などちまちまと積んで走り出しました。
 17号大宮バイパスから美女木を経て、外環にのり、そのまま東北道で宇都宮を目指します。
 ここまでの流れは、日光サーキットに通っていたので、気軽にいけました。


 



 東の空が明るくなってきたのを感じながら、東北道を進みます。
 渋滞などはとくになく、6時前にPasar羽生に到着。
 駐輪場には、何台かのバイクが止まっていましたが、NC700Xはまったくいませんでしたよ。
 今回のツーリングでは、何台くらいのNCとすれ違えるか、というのもなんとなく期待しています。

 
 誰かと待ち合わせをしているわけでも、疲れているわけでもありませんし、空いてる時に少しでも前に進みたかったので、ここでは10分ほどトイレや身体のストレッチ、車両のチェックだけして、すぐに出発。

 空が上のほうはく暗いのだけれど、地平線のほうは少しずつ、赤みがかってきました。
 ですが、 途中、佐野のあたりから、何度か濃霧がでて、制限速度は50kmに。
 空はどんよりと曇り、なんともいやな天気です。
 ヘルメットに撥水加工をしておいたおかげで、シールドをグローブでこすると、まとわりつく霧が水流になって流れてくれたので、走るのに問題はありませんでした。
 フォグライトをつけて、前後にきちんと車間をとり、安全運転で。

 
 宇都宮につくころには、すっかり霧は晴れ、紅葉した山も見えてきます。
 外気はかなり冷え込んできました。
 防寒ベストつきのバイク用ジャンパーを着ていったのですが、それではやや寒いくらい。
 もうこの時期は、雪山に行く装備が必要ですね。

 東北道の宇都宮から一度出ますが、すぐに日光道に。
 そのまま日光をめざします。
 この道路も、そこそこ紅葉を見ながら走れました。




 7時過ぎには日光口に到着。
 ここはトイレに暖房がついていました。
 鮎の炉辺焼きかなんかもありましたが、飲食は裂けて、ここでも身体のストレッチ程度。
 すでにここまでで100km以上走っていて、寒いこともあり手が微妙に疲れていたので、念入りに手をストレッチ。
 身体がリフレッシュされたところで、出発。

 
 この時間ですが、結構な車がとまってましたよ。
 
 ここにくるまでも、早朝のわりには車が多いなと思っていましたが、そういえば日曜でしたね。
 
 普段は平日にツーリングに行くので、意外な感じでした。

 この日光口のすぐ先が出口で、そこからは道なりでいろは坂まで。

 走りながらなので写真などは撮れませんでしたが、ワインディングと紅葉をたのしめました。
 訂正。筆者はワインディングが好きではないので、走りながら紅葉も楽しめた、とだけ。
 路面はややウェットで、すでにけっこうな数の車がいましたが、皆、慣れていない観光の方なので・・・

 また、いろは坂は、上り下りが一通でできていて、しかも二車線あるので、反対車線から飛び出したり飛び出してきたりといった事故の心配がないのがよいですね。
 
 筆者が走っていた時間は、ほとんど左斜線だけでみんな走っていて、たまに気の短い運転手が、追い越し車線を乱暴に加速して行きました。
 もっともスポーツタイプは低速でえんえんと坂を上るのはつらいでしょうけれどね。

 坂を上り終わると展望台やロープウェーにたくさんの車とバイクが。
 筆者は今回は観光のためにきたのではないので、スルー。

 この展望台の前から明智第二トンネルがあり、抜けて坂を下れば、もう中禅寺湖。
 そして、いろは坂方面に曲がれば、華厳の滝があります。
 
 

 展望台からこのトンネル、そして坂を下る分岐までは、対向一斜線になっているのですが、さきほどまで2斜線のぼりだったので、標識などを良く見ていなかった一台のアウディがもうスピードで反対車線を加速して行き、危うく、中禅寺湖のほうから上ってくる車両と正面衝突しそうになっていました。
 大変危険な状況でしたが、この部分には、もうすこしたくさんの警告を表示したほうが良いと思いました。

 
 中禅寺湖から、今度はゆっくりと山をのぼるワインディング。
 当たり前ですが、この道はワインディングでまったり走れることで有名な日光ロマンティック街道なわけでして、そのことを失念していた筆者は、きらいなワインディングを味わう羽目になるのです。

 しかも秋の枯葉が、車が踏まない車道中央に帯のようにつながっているので、車が通った場所をメインに走らないといけない箇所も何回かあり、辟易しました。

 もっとも、曲がった道があれば、まっすぐの道もあり、竜頭の滝から戦場ヶ原をぬけ、湯ノ湖まで、邪魔のないまっすぐな道が続いたので、ここで景色を見たりしながらのんびりと直線を走れました。

 また、紅葉を撮影に来たと思われる観光客が、三脚と一眼を道端で展開していて、これもひとつの風物詩になっているのだろうと思いながら、寒さが徐々に増す道を進みます。

 
 日光湯元をぬけ、またワインディングをちょっとだけこえながら山を登ると、今度は、金精峠トンネルです。
 これをこえると群馬県です。
 赤城山には何度もツーリングに行っていますし、片品村に子供の頃によくスキーにいっていた筆者には、なんとなく慣れた土地に戻っていくわけで、気持ち的にはこのトンネルは折り返しになると考えていたのですが。


 続く

 

2013年10月21日月曜日

久しぶりの燃費だし


 先週のツーリングから、日常使用で少しつかってからの燃費だしです。

 走行距離 277.0km
 給油量 10.69L

 約25.9km/L

 高速を使ったのは、関越の練馬~川越感で、途中三芳での休憩あり。
 しかも渋滞。

 ここから下道で秩父を目指しますが、ほとんど渋滞ののろのろ運転。

 秩父から両神荘までは快適に走って、休憩の後、たまに渋滞にあたりながらも、有料道路、花園から関越へ。

 高坂で休憩してからは、関越でノンストップで、和光2りんかんまで。

 そこからは日常使用なので、2,3kmの距離をちょこちょこと走ったり止まったり。
 

 深夜の下道での散歩を1回。
 高速を使った散歩を1回。

 一番貢献しているのは、多分、ツーリング帰りの高速道路でしょうかね。
 渋滞も、時速30km程度は確保されていたし、帰りは3000回転も回す必要の無い巡航ができたので、総じて楽でした。

 深夜のツーリングも、バイパスが多かったせいか、あまり止まらなかったのが良かったのかもしれません。

 驚きなのは、筆者のバイクはご存じの通り、重いオプションがたくさんあり、さらに筆者自身が100kg近い体重があるので、その中でのこの数字は驚異ともいえます。
 先日、お話を伺った女性ライダーさんは、リッター30km/Lは余裕ででると言っていたのも頷けます。

 今回は、ガソリンメーターが点滅したりしなかったりする位のところで給油して、10.69L。
 この点滅には入ってからが最近、なんともわかりにくいので、早めに給油しています。

 先日、点滅のままどこまでいけるかと思ったら、なんとガス欠気味になり、アイドルしている間にアクセルを開けている時間が短いとストールするという事態になってしまい、焦りました。
 アクセルを開けていると薄い、つまりガソリンは少なくて済むから走れるが、アイドル時は濃くないと回らないのでガスが足りない、ということですね。

 その時点で満タン給油すればよかったのですが、日常では10Lもいれないので、測り損ねました。


 さて、このエントリーのあとは、少々、ナイトグライドとしゃれこんでみたいと思います。



2012年12月6日木曜日

燃費だし + 近況


走行距離 268.8km
給油量 11.17L

約24km

最近のNC700X ABS DCTの用途ですが、街乗りで、タンデム、あるいは単独で町内をはしる程度の走行が多いです。
同じような道を走ることが多く、その道がそこそこ利便性がよいこともあって、信号でとまることも少ないのですが、それでもやはり下道は下道。

燃費もそこそこでした。

もっとも、フロントサイドパイプと、リヤのトップケースのステーなど、重い装備をつけて、100kg近い筆者がのっていての数字ですから、一般的と思われる170cm、75~83kgのライダーであればもっと燃費もいいでしょう。

ちなみにこの170cm、83kgというのは、以前にどこぞのメーカーが基本設定としている数字だとかで、確かに180cm 100kgを前提にするよりは平均的な数字ではと想い、自分と比較するときの指針としています。

車重と体重の少なさ、止まる回数の少なさは、燃費に大きく関わってきますので、バイクの燃費をかなりきにする人はフロントサイドパイプや荷台の重量は気にしたほうがよいですね。

さて、11月中に、諸事情で1ヶ月ほどドック入りさせる予定だったのですが、家庭の事情と、ドックの都合で予定が変わりまして、一月あたりのドック入りになりそうです。

カスタム等があれば更新材料にもなるのですが、まったくいじっていないで、乗っているだけですので、なんとも更新しにくい状態ではあります。

最近は、3台所有しているDNA180の売却の準備をしています。


インカムを手配しましたので、そのインプレッションもできるかと思います。


さて、2012.12.16 世田谷ナップス 二輪駐輪スペースにて、RPMさんのマフラー即売会があるようです。

RPMさんは、数少ないDNA180用マフラーをだしてくださっているマフラーメーカーで、及ばずながら、当時、マフラーのモニターをさせていただき、レースでもご協力いただいたメーカーさんです。
もちろん、DNA180のことを引き合いに出さなくても、往年のレースファンなら、RPMのマフラーを知らない人はいませんよね。

私も、時間があれば、ご挨拶に伺おうかと思っています。


2012年11月7日水曜日

燃費だし

1000km点検をはさんでますが、給油したので燃費だしを。


走行距離 264.3km
給油量 13.31L

平均 19.857km/L

今回はトリプルパニアで走ることが多かったのと、タンデムが多かったのですが、その状況での町乗り、しかもストップアンドゴーが多い中での数字ですから、これより悪くなる人はいないんじゃないでしょうか。

ちなみに、普通のNC700X ABS DCT なら、もっと燃費はいいはずです。
筆者のNC700Xは、燃費が悪くなる条件がたくさんそろっています。
ガードパイプやバッグなどの重たい装備。
筆者自身が100kgに近い体重。
タンデムも多い。
狭い街中をNC700Xでいったりきたり。
こういう中での燃費としての19km/Lは、筆者にしてみると脅威です。

やっと1000km点検も終わったので、どこか行きたいです。
仕事の仲間が、バイクを手放し、今、新しいバイクをさがしていて、カワサキ党だということなので、ヴェルシス650をプッシュ。
ウェブでスペックをチェックして、来年に北海道なんてどうでしょうかとそそのかしています。
ヴェルシスはNC700Xと比較検討していた車両なんですが、残念なことにDCTのようなオートマはないので候補から外したのです。
でも、ヴェルシスにトリプルパニアもかっこいいですよね。
GIVIも、ヘプコみたいなバッグを出してきているので、トリプルパニアにしやすそうです。

2012年10月18日木曜日

燃費だし

ガソリンメーター点滅してから給油しました。

走行距離229.5km
給油 11.25L

約20.4km/L。
信号で頻繁に止まり、短い距離ばかりの走行で、体重が100kg近い筆者が乗って、この燃費。
70kg前後の人なら、もっとのびるんじゃないかと思います。

ガソリン点滅まで200kmも走れること自体、ありがたいことです。
今までのDNA180は、タンクには約10Lはいりますが、メーターとしては7L程度ですでに点滅から消灯してしまい、残量が不確かすぎるので、燃費から見ても200km走ったあたりは、かなりシビアな残量です。
メーターはすでに点滅すらしないので、この状態で走るのは怖いですから、早めに給油するのですが、そうすると連続航行距離は減るわけで、ツアラーのような使い方はできない。
その点、NC700Xは余裕のあるタンクで安心です。

さて、そろそろ一ヶ月点検に持って行きたいのですが、時間がとれずに困ってます。
まだ走行距離800kmちょっとです。

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お店にお電話したところ、1ヵ月で区切るより、1000kmで持っていった方がよい、とのことなので、あと200kmほど走らせてからメンテしてもらってきます。



2012年9月30日日曜日

燃費だし 2回目


ツーリング等に行かず、地元を走るだけの、日常使いでの燃費を出しました。
229.5km走ったところでメーター点滅。給油。
11.12L 入りました。

229.5 ÷ 11.12 =  約 20.6

これだけ燃費の悪い走りをしても、リッター20を切らないのはさすがとしか言いようがありません。
ちなみに182ccのDNA180は、15km/Lくらいです・・・
5kmの差は、ガソリン10Lで50kmもの差ですから、馬鹿にできません。

ちなみに体重が軽いと、もっと覿面に効果がでるんですが、筆者は100kg近いので・・・

そろそろ慣らし運転を終わらせるために二回目のツーリングに行きたいです。
スイングアームの交換や、ウインカーレンズなども、早く届いてくれるとありがたいのですが。
ヘプコのバッグに至っては、10月末・・・



2012年9月17日月曜日

慣らし運転 三日目 + 燃費



昨日、走れなかったので、今日は午後から高速道路をつかったソロ・ツーリングに行ってきました。

前回の給油からの走行距離 330.9km
給油量 11.59L

330.9 ÷ 11.59 = 28.55(略)

約 28.5kmといったところ。
往きは空いている高速道路メインで、妙義山にある県立妙技公園まで行き、帰りは下道と渋滞の高速道路を使いました。
写真のとおり、メーターが点滅している状態でも結構走ったと思うんですが、入れてみたら約12L。
ということは、まだあと2Lはあったということで、点滅してからも50kmは走れると思うと、心強いのではないでしょうか。
もっともこのあと、さらに車重がおもくなる予定ですので、そのあたりは予備のガソリンタンクをもつ、などの対策が必要になるかもしれませんが。

一番重たい荷物は筆者自身・・・
100kg近いので。